気象庁の桜の開花予報によると、
さくらの開花は、一般的に気温が高いと早まり、気温が低いと遅くなります。今回の予想対象地域の2月の気温は、東日本(北陸・関東甲信・東海)・西日本(近畿・中国・四国・九州)では平年よりかなり高く、東北地方では平年より高く推移しました。また、3月のこれまでの気温は平年より高く推移しています。今後の気温は、次第に平年並になると予報しています。このため、本年のさくらの開花は東北地方では平年より早い地点が、東日本・西日本では平年よりかなり早い地点が多い見込みです。
とのことで、東海地方は3月20日になっていますね。
てことは、明日ですか?!早いですねー。
昔はちょうど入学式のころに桜が待っていたような記憶ですが、今年はもう全然無い状態かもしれませんね。
ちなみに、桜の開花予報は毎週水曜日に発表されるようですね。
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